【ドラクエタクト】開花の扉 33巻攻略(運要素なし)

【ドラクエタクト】開花の扉 33巻攻略(運要素なし)

開花の扉 33巻の攻略メモです。運要素はタイミングの悪い痛恨や魔力暴走のみですが、これも管理次第では殆どゼロにできます。
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●パーティ編成
・ドルマゲス1凸(すばやさ472以上)
・セラフィ1凸
・ゼシカ1凸
・スラリンガル1凸
・ガメゴン4凸

非リーダー時のゼシカのテンション最大クラスマダンテの威力を把握しておくと無駄がありません(私の場合、7628)。
セラフィはレモンスライムのマヒャドを2発耐えられるよう、HPや耐性を調整しておきます。

ドルマゲスがラリホーを習得していますが、無くても良いです。

●動かし方
リセットは前述のとおりありません。

初手はドルマゲスを左側に移動させ、キラーマシン無印と2を釣ります。
ガメゴンはまもりのチカラ3アップを維持しつつ「みがわり」、ゼシカはクラスマダンテまで「ためる」。
また、ドルマゲスがつららスライムにラリホーを打っていますが、無くても問題ないかと思います(つららスライムがキラーマシンの進路を邪魔する場合は、移動封じでOK)。

スラリンガルは追撃できる位置に配置します。

陣形が整ったら、スラリンガルとドルマゲスで、キラーマシン2をクラスマダンテのダメージ以下まで削り、その後はキラーマシンに攻撃。
キラーマシン2をクラスマダンテで倒したら、キラーマシンを倒し、最後にレモンスライムとつららスライムを倒します。

スラリンガルの追撃発生次第でクリアターン数は大幅に変わるかと思いますが、本動画はかなり運が悪い方を引いていますので、せいぜい20ターン程度でクリアできるはずです。

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